子供達が少し大きくなると「習い事させたい」とチャレンジ。
【ぐるんぱのようちえん】

習い事って「褒めるプロ」から
子供の笑顔を引き出してくれる仕事だとしみじみ思います。
親は・・。親なのに・・。親だから・・!?
一生懸命頑張ってる子供を前に 目の前だけの成果を気にして心無い言葉を つい掛けてしまって反省。
この年になっても失敗の連続、そして失敗はこの先も続くけど
「一人ひとりが絶対無二で かけがえの無い存在」
と教えてくれた絵本に出会えたから 今日も元気に笑っています!
「もうけっこう!」
「しょんぼり」
淋しい言葉が何度も何度も出てきます。
悲しすぎる「ぐるんぱ」の姿が本当に胸に突き刺さります。
どんなに無意味なものに見えても環境が変われば
とっても貴重で大切な存在になります!
気付いてあげられる親になりたいです。
この絵本は大切に育てたい「生きる意味」が最高の絵と言葉で描かれています!
最初の1ページでぐぐっときます。
↓ 応援いただけたら とても励みになります ↓
【ぐるんぱのようちえん】

習い事って「褒めるプロ」から
子供の笑顔を引き出してくれる仕事だとしみじみ思います。
親は・・。親なのに・・。親だから・・!?
一生懸命頑張ってる子供を前に 目の前だけの成果を気にして心無い言葉を つい掛けてしまって反省。
この年になっても失敗の連続、そして失敗はこの先も続くけど
「一人ひとりが絶対無二で かけがえの無い存在」
と教えてくれた絵本に出会えたから 今日も元気に笑っています!
「もうけっこう!」
「しょんぼり」
淋しい言葉が何度も何度も出てきます。
悲しすぎる「ぐるんぱ」の姿が本当に胸に突き刺さります。
どんなに無意味なものに見えても環境が変われば
とっても貴重で大切な存在になります!
気付いてあげられる親になりたいです。
この絵本は大切に育てたい「生きる意味」が最高の絵と言葉で描かれています!
最初の1ページでぐぐっときます。
↓ 応援いただけたら とても励みになります ↓
子育てに疲れたら思い出してね →【心のサプリ♪絵本時間】
お姉ちゃんになった5歳のみいちゃん ママから
初めて1人でのおつかいを頼まれます。
「あかちゃんのための」
びっくりだけど元気に出発!
そんな時 友達に出会うとちょっと得意になりますよね。
でもお買い物を手にするまでにたくさんの試練が。
大人になっても「初めて」って本当にドキドキ!!
緊張で声が出ない
焦ってつまずく
1つ成し遂げた安堵感で次の事を忘れる
ぽろんと涙がおっこってしまいました。
うーーっ この表現がたまりません!!
頑張ったおねえちゃんを 迎えるママとあかちゃん。
一緒に帰っていく足取りが本当に嬉しそう!
この町の雰囲気も最高!何度で読んでも発見がいっぱい。
素敵な「林明子さんワールド」が広がります!
【はじめてのおつかい】

↓ 応援いただけたら とても励みになります ↓
初めて1人でのおつかいを頼まれます。
「あかちゃんのための」
びっくりだけど元気に出発!
そんな時 友達に出会うとちょっと得意になりますよね。
でもお買い物を手にするまでにたくさんの試練が。
大人になっても「初めて」って本当にドキドキ!!
緊張で声が出ない
焦ってつまずく
1つ成し遂げた安堵感で次の事を忘れる
ぽろんと涙がおっこってしまいました。
うーーっ この表現がたまりません!!
頑張ったおねえちゃんを 迎えるママとあかちゃん。
一緒に帰っていく足取りが本当に嬉しそう!
この町の雰囲気も最高!何度で読んでも発見がいっぱい。
素敵な「林明子さんワールド」が広がります!
【はじめてのおつかい】

↓ 応援いただけたら とても励みになります ↓
子育てに疲れたら思い出してね →【心のサプリ♪絵本時間】
この絵本の会話がとても自然です。
「ちっちゃい子はダメ」
「すぐ泣くから」
最近 ストレートに言えなくなってしまった言葉。
その分 後からややこしくなったり、態度で意地悪したり。
悲しいけど それが現実のような気がします。
このお話に「親」は登場しません。
おおきい子、ちっちゃいなほちゃん、おとなりのともこおばさん。
絵がね 本当に素敵なんです!
色使いもうっとりするくらい素晴らしいです!
おおきい子は「○○だからダメ」とはっきり何がダメかを伝え
なほちゃんは それを1つずつクリアします。
おおきい子の手を借りながら。
ともこおばさんはずっと見守っています。
子供社会の三角形
皆 ちょっと「我慢」しながら大きな目標に向かって協力し合い
最後のゴールは皆 一緒に「やったぁ!」
子供は身近な「先輩」のマネをして成長するキャンプの一夜
親と子だけの世界には無い強さに気付かせてくれる絵本です。

お食事シーン! ホントッに美味しそう!!!
【はじめてのキャンプ】
地元では夏休みなると「獅子舞練習」が始まります。
小学校3年生から 中学生・高校生 青年団で運営されます。
ドキドキの「今年入った子」を交え最初に青年団の方が指導。
その後 4年生5年生が 3年生に個人レッスン
「ここは僕も苦手だったけど こうすればいいよ」
ちょっと照れながら 連日汗を流し、
今も小さな町の「夏祭り」を盛り上げてくれています。
↓ 応援いただけたら とても励みになります ↓
「ちっちゃい子はダメ」
「すぐ泣くから」
最近 ストレートに言えなくなってしまった言葉。
その分 後からややこしくなったり、態度で意地悪したり。
悲しいけど それが現実のような気がします。
このお話に「親」は登場しません。
おおきい子、ちっちゃいなほちゃん、おとなりのともこおばさん。
絵がね 本当に素敵なんです!
色使いもうっとりするくらい素晴らしいです!
おおきい子は「○○だからダメ」とはっきり何がダメかを伝え
なほちゃんは それを1つずつクリアします。
おおきい子の手を借りながら。
ともこおばさんはずっと見守っています。
子供社会の三角形
皆 ちょっと「我慢」しながら大きな目標に向かって協力し合い
最後のゴールは皆 一緒に「やったぁ!」
子供は身近な「先輩」のマネをして成長するキャンプの一夜
親と子だけの世界には無い強さに気付かせてくれる絵本です。

お食事シーン! ホントッに美味しそう!!!
【はじめてのキャンプ】
地元では夏休みなると「獅子舞練習」が始まります。
小学校3年生から 中学生・高校生 青年団で運営されます。
ドキドキの「今年入った子」を交え最初に青年団の方が指導。
その後 4年生5年生が 3年生に個人レッスン
「ここは僕も苦手だったけど こうすればいいよ」
ちょっと照れながら 連日汗を流し、
今も小さな町の「夏祭り」を盛り上げてくれています。
↓ 応援いただけたら とても励みになります ↓
子育てに疲れたら思い出してね →【心のサプリ♪絵本時間】






