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NISA口座の開設

お金の話:光田洋子
各社の対象商品 比べてみては

来年1月から始まる「少額投資非課税制度」(NISA)に関する広告を、あちこちで目にするようになりました。
本欄でも先月、制度の概要や注意点を紹介しましたが、今回は利用する際の申し込み手手続きや期限について説明します。

NISAは一人につき、年間100万円までの投資で生じる収益が非課税になる制度です。
NISA口座を開設するには、「非課税適用確認書の交付申請書」「非課税口座開設届出書」「住民票の写し」などを金融機関に提出します。
初めて取引する証券会社では、事前に証券総合口座の開設も必要になります。

NISA口座は一人につき1口座なので、二重に口座が開設されないように、金融機関は前出の書類を税務署に提出し、非課税適用確認書を受領してから口座を開設します。
税務署の受付開始は10月1日なので、今すぐ申し込んでも口座開設は、早くて10月以降になる予定です。

既に取引先の金融機関から、NISA口座の案内が届いてる方もいます。
中には「すぐに手続きしなければ」と慌てた方もいましたが、どの金融機関で申し込んでも税務署の受け付け開始は同じなので、それほど慌てる必要はありません。

急がない方がいい理由は、もう1つあります。
制度開始当初に開設した口座は、2017年末まで金融機関の変更ができません。
それなのに、NISA口座で購入できる商品が、まだはっきりしていない金融機関も多いからです。

証券会社では、取り扱い中の対象商品は原則、すべて購入可能なところもあれば、株式投信は指定する予定の会社もあるなど、対応がさまざま。
銀行でもNISA口座用の株式投信を増やすことを検討中のところがあり、購入できる投信が判然としていません。

NISA口座の開設可能期間は、23年までの10年間です。
来年早々に取引を始めたいのでない限り、各金融機関の「品ぞろえ」が決まってから、申し込むのも1つの方法です。
(マネージャーナリスト)
NISA
北陸中日新聞:平成25年7月11日朝刊

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