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御嶽山の噴火。
一人でも多くの方が救助されますよう祈っています。

自然界の動きは予測不可能。
噴煙が一気に襲い掛かり多くの尊い命が奪われてしまった。

心より心よりご冥福をお祈りいたします。




死亡12人は「損傷死」 噴石が当たり 御嶽山噴火
2014年10月1日(水)12:19
↓ 【gooニュースより】一部コピー ↓
長野県警は1日、御嶽山の噴火で前日までに死亡が確認された12人について、死因はいずれも「損傷死」だったと発表した。
噴石が頭や首などに多数当たったことによる外傷性ショックが原因とみられる。
火山ガスの中毒や、火山灰による窒息で死亡した人はいなかった。


死者25人、心肺停止23人=御嶽山噴火、捜索再開
 時事通信 10月1日(水)15時6分配信
↓ 【YAHOO!JAPANニュース】より一部コピー ↓

長野、岐阜両県にまたがる御嶽山(3067メートル)の噴火で、警察や自衛隊、消防は1日早朝、救助活動を再開した。
自衛隊などは、心肺停止状態で山頂付近に取り残されていた36人をヘリなどで麓に搬送。うち13人の死亡が確認され、死者は計25人になった。心肺停止は23人。
1日の捜索は午後3時前に終了。
長野県警によると、確認できた範囲に取り残された人はいないが、まだ見つかっていない登山者がいる可能性があり、2日以降も捜索を続ける。
死者と心肺停止状態の人は計48人に上る。
火山災害では、1991年6月に43人が死亡・行方不明になった雲仙・普賢岳の火砕流を超え、戦後最悪となる可能性が出てきた。
救助・捜索活動は1日早朝から約1000人態勢で行われた。
自衛隊の大型ヘリコプター2機を往復させ山頂に約185人を投入したほか、徒歩で約180人が登った。
山頂付近では9月29日までに収容された12人の死亡が確認され、24人が心肺停止状態で見つかっていた。
噴火活動の影響で30日は救助作業を中止。1日の捜索で新たに12人が心肺停止状態で見つかった。 




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